2026.11. 1
CSR
福島ファイヤーボンズ戦のブースイベントとコリントゲームで地域の笑顔をつなぐ。
株式会社ニラク(本社:福島県郡山市方八町二丁目1番24号 取締役社長 諸田英模)は、2026年10月31日(土)・11/1日(日)の2日間、宝来屋ボンズアリーナで開催された「福島ファイヤーボンズ vs ファイティングイーグルス名古屋戦」をマッチデースポンサーとして盛り上げ、公式ブースを通じて地域の皆さまへ笑顔とワクワクをお届けしました。
■ニラッコとボンズくんのダンスショー
■ニラクブースの雰囲気
ニラクブースは、ニラクカラーのブルーを基調とした明るい設営で来場者を迎え、観客席の熱気とリンクした雰囲気を演出しました。ブース内ではSNSチャンネル登録キャンペーンをはじめ、コリントゲームを展開。さらにサブアリーナではニラッコとボンズくんのフォトセッションを実施し、多くの来場者が列をつくる盛況ぶりとなりました。
■「コリントゲーム」で環境への配慮を込めた取り組み
ニラクブースの目玉となる「ニラッコリントゲーム」は、廃棄されたパチンコ台の木枠や風車、釘をリサイクルして制作された、環境配慮型のゲームです。ニラクは、地域社会への貢献と社会課題解決を目指した活動にも取り組んでいます。
■ニラクシート
当社では、ホーム戦の毎試合、ニラクシート52席を用意し、社会福祉関係や児童養護施設の方々をご招待しています。この取り組みは福島ファイヤーボンズ設立当初より継続して取り組む当社の社会貢献の取り組みの一つです。
今後もニラクは、スポーツ振興と社会課題解決を両立させる取り組みを推進してまいります。地域の皆さまに寄り添い、環境配慮と地域貢献を通じて、持続可能な社会づくりへ貢献して参ります。

